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ポテンシィマガジン「マルシェでおいしさ発見」

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芳野 幸雄

短い春を楽しむ

2012年04月17日 (Tue)

沖縄の春は短い。
2月の後半から3月にかけて少しづつ暖かくなり、
新緑が美しい時期を「うりずんの季節」といいます。
でも今年は旧暦の3月が閏月で2回訪れる年で、少し様子が違います。
ちょっとだけ長いかな。
3月いっぱいまでは曇天雨続きで、日照時間も観測史上最低を記録しました。
農家同士の話しはもっぱら、夏の作物をいつ植えるのかが中心になります。

沖縄畑人くらぶの夏の主力野菜「島おくら」は、
普通の角おくらに比べて、
寒さに弱く小さい時期に寒さに当たると立ち枯れをおこしてしまいます。
例年だと既に播種は完了している時期ですが、今年は旧暦にしたがい、
1月ほど遅らせて今月末頃に播種することにしました。

そんな心配をよそに、いち早く動き出した子達もいます。



こちらは、うりずん豆(四角豆)
3月初旬に定植したのですが、ようやく本葉を展開し始めました。
ここからツルが伸びて6〜7月ぐらいに1回、
そして9月〜11月までが収穫時期になります。



昨年9月に定植した島唐辛子も寒い冬を乗り越えて、
新芽が吹き出してきました。
本来はもっと大きいんですが、昨年の台風で何度も植え直したので
ちょっと残念な大きさです。



一昨年に植えて、昨年は放置していたパッションフルーツ
雑草の中から出てきました。
そのまま遊びで受粉していこうと思います。

作物達が春の訪れを教えてくれる中、
もう一つの春がやんばる畑人プロジェクトにやってきました。

昨年商品化した「やんばるスパイス」
全国で発売されている雑誌・Mart 5月号に・・小さくですが、紹介されました!!


「やんばるスパイス」は発売から半年、
まずは地元の方々に知っていただこうということで
販売エリアはやんばるに限定し、
地域の飲食店やイベント、小さな料理講座などを中心に販売してきました。
なんとなく、少しづつですが知ってる方が増えてきたかなぁと思っていたら、
地元の方のご紹介によって、このたび雑誌に取り上げられたのでした。
「やんばるスパイス」の販売場所については→コチラ


すごく嬉しかったですね~。
「まずは地元やんばるの皆様に愛される商品にしていこう」というのが
スローガンでしたから、
「やんばるスパイス」をそして、
やんばる畑人プロジェクトを応援してくださる方がいるんだ・・と
ちょっと泣きそうになりました(笑)

あと数日で沖縄は春から夏へと一気に変わっていきます。
もう少しだけ短い春を名残惜しみながら畑に精を出そうと思います!

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★よしのさん(やんばる畑人くらぶ)の農産物や、
沖縄・やんばる地域のめずらしい加工食品は
ハピマルシェ立川(エキュート立川店)ハピマルシェ錦糸町などで
販売しています!!
*天候や収穫状況等によって、品切れの場合もございますので
お気軽にお問合せください♪
お問合せ:株式会社野菜ビジネス ハピマルシェ事務局
TEL:03-5386-3530 MAIL:marche@yasai-b.jp
TEL受付時間:9:00-17:00(年末年始・お盆・GWを除く)
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やんばるの畑人(農家)とやんばるを愛するみんなが創る
“食”プロジェクトとして2011年春に立ち上げた
やんばる畑人プロジェクト」が
まもなく、発足から1年を迎えようとしています。

この一年間は、本当にいろんなことがありました。
やんばるで栽培できる香辛料を使用した「やんばるスパイス」なる商品の開発、

「やんばるスパイス」が商品化!!!

香祭」と銘打った飲食店での一大イベントの開催、

そして、地元やんばるの食材を積極的に使っていこうと
飲食店と共に立ち上げた「やんばる畑人プロジェクト応援店制度」。

とにかくまずは、やんばるのみんなに興味を持っていただこうと活動してきました。

おかげ様で、メディアにも多く取り上げていただき、
少しずつですが、認知度も上がってきたように思います。

当初、私の中では、少しハデだったり大きな活動を仕掛けることで、
一気に認知度を上げようと躍起になっていた気がします。

でも、ここにきてまた新しく見えてきたものがあります。

昨年秋ぐらいから始まった、
生涯学習センターさんなどとの地域講習会の定期的開催です。
定員は30名程度の小規模の講習会で、
内容は畑の収穫体験、パン作り教室、手作りソーセージ教室etc



メディアが押し寄せるわけではありませんが、
地元の方一人一人と会話を楽しみながらの会になるので、
大きなイベントよりも私たちの想いがしっかり伝わり、
さらに参加者の方の気持ちも確認できる双方向のイベントとなっています。







やればやるほど、この大事さが解ってきました。

逆にこれこそが、今我々が一番やらなくちゃいけないことなのかなぁと。

地域活性化ってたぶんこういうことの積み重ねですよね。

一年たってようやく気づき始めた今日この頃です(笑)

新年あけましておめでとうございます。
畑人(ハルサー:沖縄の言葉で農家)の芳野です。


私の新年は、元旦の“さやいんげん”の種蒔きから始まります(笑)
これは、沖縄の風習でもなんでもないんですが、
正月でもなんとなく畑に行かないと気が済まないのと、
12月初旬から収穫が始まる“さやいんげん”が
ちょうど年末に終わりをむかえて片付け作業があるので、
その流れでそのまま元旦に新しい種を蒔いて縁起をかついでいます。
(特に今までなんのご利益もありませんが 笑)



さて、2012年今年は私にとって勝負の年になります。
沖縄に移住して10年目という節目になります。


長い研修期間を終え、農地を求めて中部、南部、
そして3年前に北部、やんばるへと移住。
2009年2月に新規就農者だけで、
任意の出荷グループ「沖縄畑人くらぶ」を発足。
9月には個人で農業生産法人を設立して、農業の可能性を探ってきました。

2010年12月からは地元やんばるの飲食店、加工企業、行政、団体、
そして一般生活者の方々と連携、
さらにはスパイス伝道師の渡辺玲さん
ポテンシィさんはじめ、東京のクリエイターやプロデューサーの方々の
サポートをいただきながら、
食で地域を元気にするプロジェクト
やんばる畑人プロジェクト」を立ち上げました。

プロジェクトでは商品化第一弾として「やんばるスパイス」の開発と販売、
さらには、地元やんばるの農畜水産物を積極的に使用してお客様をおもてなしする
やんばる畑人プロジェクト応援店(飲食店)制度」もスタートしました!!



今年は、この立ち上げたモノをしっかりと継続して、
さらに広げていかないといけません。
本当の始まりは、まさにこれから!!


まずは、やんばるの方々に愛される、農家、
プロジェクトを目指して
今年も引き続き
やんばるぞー!(がんばるぞー)」を合言葉に走り続けようと思います。



さて、話は変わりますが、時折
「農業以外にこんなに忙しくやって何が楽しいの?」と聞かれます。

確かに忙しい・・・

でも、そんな私の今一番の楽しみは、
「やんばる畑人プロジェクトの応援店」(飲食店)さんにいくこと!

畑人である自分たちが心をこめて育てた野菜が
食を愛する料理人の手によって
さらに美味しく生まれかわっているのを味わわせていただくこと!!!

これこそが、農家×飲食店という
やんばる畑人プロジェクトの「やんばるは美味しい」取り組みのひとつであります!

・・・・・今日はこれが書きたったんですが、前書きが長過ぎました(笑)

今年もどうぞよろしくお願いします!!


BUTANOKINOBORI からし菜の種で作った自家製マスタードのサンド


Pain de Kaito作 もちもちスパイシー(パン)とインゲンのコラボパン


こちらは久しぶりに作ったミニトマトをつかって
Pain de Kaitoが即興で作ってくれたパン



畑人くらぶ奈良くんのズッキーニの天ぷら


seaside-café Blue Trip
やんばるスパイスをつかったジャークチキン シカクマメのソテー添え


美味!! いんげんのクリームスープ


このほかにも美味しくて感激のすばらしい料理がいっぱい。
また折をみて、ご紹介させていただけたらと思います!


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【 沖縄畑人くらぶブログ 】 http://blog.livedoor.jp/yukio0608/
【 やんばる畑人プロジェクト Webサイト 】 http://haruser.jp/
 ★よしのさん(沖縄畑人くらぶ)の農産物や、
  沖縄・やんばる地域のめずらしい加工食品は
  ハピ・マルシェプチ(エキュート立川店)などで販売しています!!
  *天候や収穫状況等によって、品切れの場合もございますので
  お気軽にお店までお問合せください♪
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楽しい冬の沖縄の夏?!

2011年11月16日 (Wed)

長ーい沖縄の夏が終わり、冬の沖縄の夏が始まります??(笑)

沖縄の夏は4月ぐらいからゆっくり始まります。
少しづつ気温も上がり、早い地域では海開きもあったりと。
そして5月5日あたりから梅雨入り、東京が梅雨入りする頃には
梅雨が明け、頭の真上から照りつける太陽がやってきます。
私の夏の作付はうりずん豆(四角豆)と

urizunmame

島オクラ(角のない丸莢のエメラルドという品種)

島オクラ

沖縄のオクラの収穫期間は6月から11月いっぱい。約6ヶ月続きます。
なので途中に、切り戻し(地際から3〜40cmぐらいでバッサリと切ってしまう)を
しながら採り続けます。
今年は度重なる台風上陸で、種の蒔き直しなどがあり、収穫前に切り戻しという珍事が発生(笑)
なので収穫が始まったのが9月という過去最遅。



そんないろいろあった、長ーい沖縄の夏もそろそろ終わろうとしています。

入道雲もずっと遠くに追いやられ、秋の雲が空を覆っていきます。



でもセンチになる暇もなく、冬作の準備が始まりました!
これから沖縄で栽培される野菜は、いんげんトマトピーマン茄子など。
そう!夏野菜の作付時期に入りますww

冬といっても沖縄では暖房を焚かずに夏野菜が栽培できるんです。
なので沖縄の農業は冬が本番!!

さぁ、楽しい冬の沖縄の夏が始まりますよー。

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【 沖縄畑人くらぶブログ 】 http://blog.livedoor.jp/yukio0608/
【 やんばる畑人プロジェクト Webサイト 】 http://haruser.jp/
★よしのさん(沖縄畑人くらぶ)の農産物や、

沖縄・やんばる地域のめずらしい加工食品は
ハピ・マルシェプチ(エキュート立川店)
 で販売しています!!
 *天候や収穫状況等によって、品切れの場合もございますので
 お気軽にお店までお問合せください♪
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はるばる来たよ。東京に。
今年の沖縄は台風が多い。

5月29日の台風2号から始まり、直撃やそれに近いものを含めると

すでに本島に3回以上も猛威をふるっている。

特に、2号は発生時期としては例年通りだったとしても、

発達して上陸するなんていうことは、今までに経験のないことだった。

しかも悪いことに、雨がほとんど降らない風台風だった。

海に囲まれた沖縄で、風だけの台風ということになると問題なのが塩害。

暴風をなんとか耐えられる植物でも潮に当たっては、どうしようもない。

山の緑は除草剤を散布したかのように茶色一色なった。



農家は口々に、「今年は台風の当たり年だ」と肩を落とす。



8月後半になるとやんばるはシークワサーの出荷時期になる。

今年の収量は例年の半分ほどとなり、

そしてなんとか収穫できた実も、悲しいことに、風擦れで  傷だらけ…。

出荷直前に農家同士で話し合いを重ね、

加工用に回すことまで考えたが、

値段を下げてでも毎年楽しみしている方へ送ろうということに。



その報告を取引先の方々へすると、

担当の方たちからは予想外の言葉、

「傷があるからといって、香りや美味しさに影響があるわけではないですよね?

だったら例年通りの価格でお願いします。」とのこと。

出荷スタート翌週には「やんばる祭り」を開催予定だったので、

ハピ・マルシェのメンバーにも同様に尋ねてみると、

「マルシェの店頭は、対面で つくり手とつかい手がつながる場。

むしろ、今の台風で大変な様子をぜひ伝えてください!

マルシェにいらしてくださる方なら、きっと理解してくださるはず!!」

「 どんどん シークワーサー持ってきてくださいっ 」  だった。




私自身も最終の2日間、売り場に立ち直接説明をしながら販売。

ひとりひとりに伝えたい


すべての方が、何をそんなに心配しているのか?というぐらい普通に購入してくれる。

なかには、「こんなの当たり前でしょう。台風になんか負けないで頑張ってね、応援してるよ」

なんて温かい言葉までいただいた。

沖縄が大好きというステキな女性たちと♪


マルシェという つくり手とつかい手が直接対面して農産物を売り買いする場に参加して

2年、日本もようやくこういった取り組みが浸透してきた感じがした。



今年はあと何回台風が来るか解らないが、

「やんばるは美味しい」と言っていただける方々がいる限り、

何度でも立ち上がり農業を続けよう。


花はまた咲き、実をつける



【 沖縄畑人くらぶブログ 】 http://blog.livedoor.jp/yukio0608/

【 やんばる畑人プロジェクト Webサイト 】 http://haruser.jp/

★やんばる畑人の農産物や、やんばる地域のめずらしい加工食品は

ハピ・マルシェプチ(エキュート立川店) 内アンテナショップでも

販売しています!!

(天候や収穫等によって、品切れの場合もございますので
お店までお気軽にお問合せください♪)

 

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芳野 幸雄

繋がりが地域を変える!?

2011年07月28日 (Thu)

畑人くらぶ 平成23年

はじめまして! 芳野 幸雄です。(画像:後列左から2番目)

15年間の農産物の流通業に終止符をうって、
農業を生業として生きていこうと東京から南の果て沖縄に移住。

今年で10年目という節目の年を迎えました。

研修期間に2年、独立したものの畑がみつからなかったり、
栽培がうまくいかなかったりと、収入がほとんどない期間が5年ほど続き、
2年前にようやく、“やんばる(本島北部)”に畑を借りることができました。

地に足がついたことで、共通の悩みや喜びや思いを持った仲間も増え
2009年2月、新規就農者だけの出荷グループ「沖縄畑人(はるさー)くらぶ」を発足。
「うれしい・楽しい・美味しい野菜作り」を理念に掲げ、日々奮闘しています~

沖縄畑人くらぶの目標は3つ、

「専業農家として食える農家になること」、

「後輩たち、就農の支援」そして、

「地域貢献」です。


しっかり利益を出して、後輩たちと共に成長し、その土地で農業ができることに感謝して
地域に貢献していこうということですね。(かっこいい~!)

グループを組むことで、栽培品目、収量も安定し、
地元飲食店、ホテルなどの取引も少しずつ増えてきました。

もちろん県外への出荷も増えて、
都市型ファーマーズマーケット「ハピ・マルシェ」への
出店もスタートすることができました。


そんな中、「沖縄畑人くらぶ」は
スパイスというカテゴリーの植物に出会いました。

亜熱帯という沖縄の気候風土を利用して、
もともとターメリックや島唐辛子などの栽培は盛んだったんですが、
これに加えコショウが栽培可能だということが判りました。

「もしもこのやんばるでいろいろなスパイスが栽培できたら・・・」
これが、地域活性化プロジェクト「やんばる畑人プロジェクト」の始まりです!

2010年12月24日、沖縄畑人くらぶ、畑歩人あんまーず、
地元飲食店、名護市産業振興課、観光協会青年部、商工会、
県外のクリエーターの方々、そして地元生活者の皆様の力を借りて、
農林水産省の「食を核とした地域活性化支援事業」を受託して、
ついに、「やんばるスパイス」が商品化!!!

「やんばるスパイス」が商品化!!!

補助事業としてのプロジェクトは終わったものの、
「やんばるは美味しい」を合言葉に、
熱い想いを持った集団が自ら動き出しました。

名護を中心とした飲食店やホテルのレストランが、
やんばるの食材と「やんばるスパイス」を使ったメニューを
各々で開発して提供してくれています。

やんばるスパイスを練りこんだ「もちもちスパイシー」
画像は、やんばるスパイスを練りこんだ「もちもちスパイシー」
Pain de Kaito(パン屋) 名護市宇茂佐1409 TEL:0980‐53‐5256


小那覇ファームの牛すじ・やんばるスパイス煮
画像は、小那覇ファームの牛すじ・やんばるスパイス煮
SOIL 名護市宮里446‐2 TEL:0980‐43‐0307


やんばるスパイシー手づくりソーセージと、やんばるスパイシーリエット
画像は、やんばるスパイシー手づくりソーセージと、やんばるスパイシーリエット
BUTANO KINOBORI 名護市宮里4-4-31 TEL:0980-43-0535


やんばるスパイシージャークチキン
画像は、やんばるスパイシージャークチキン と右奥はやんばるスタイル・チャイ
seaside-café Blue Trip 名護市東洪5‐14‐20  TEL:0980‐54-3541


モツのやんばるスパイス和え、やんばるスパイシービビンバ、  やんばる島豚スパイシー肉味噌
画像は、奥から時計回りに、モツのやんばるスパイス和え、やんばるスパイシービビンバ、
やんばる島豚スパイシー肉味噌
満味 名護市伊差川251 TEL:0980‐53‐5383


ボソッとつぶやいたスパイスの話しに、農家だけではなく、
たくさんの方々が共感してくれて、
各々の立場でできる活動が始まりました。

農業は独りではできないと言います。
そして、地域活性化なんて1団体、1業種では到底できるものではありません。

地元企業、住民が本気になって行政がしっかりサポートして
はじめて実現できるのかなぁと思います。

人が人を呼び繋がって、さらに大きな輪ができて
思いもよらないアイデアが生まれ、街が変わっていく、
そしてやんばる全体が元気なっていく様子を、発信していこうと思います。

ブログをお読みいただて、「やんばるスパイスが食べたい!!」と
思った方はぜひ一度やんばるに訪れてみて下さい。

やんばるスパイスはやんばるに来て、美しい海や緑豊かな森、
そしてやんばるの人たちに触れることで
さらに美味しく食べていただけると思います。

【 沖縄畑人くらぶブログ 】 http://blog.livedoor.jp/yukio0608/

【 やんばる畑人プロジェクト Webサイト 】 http://haruser.jp/

【 沖縄畑人よしのさんの歌 】


やんばる畑人の農産物や、やんばる地域のめずらしい加工食品は
ハピ・マルシェプチ(エキュート立川店) 内アンテナショップでも販売しています